親子で遊べる知育ゲームおもちゃ♪おすすめ4選

最近の知育ゲームは充実していてパネルを通していろんなカテゴリゲームに挑戦できるようになっています。親子で楽しく遊ぶことが知育おもちゃをご紹介します。

知育ゲーム1. あそんでまなべる! アンパンマン カラーパッド プラス

あそんでまなべる! アンパンマン カラーパッド プラス
110個もある知育アプリで遊べるおもちゃ。タッチペンを使った直感的な操作方法だから、飽きずに楽しめそうです。対象年齢は1.5歳からですが、興味を持ったら早い段階でトライするのもアリでしょう。

ゲーム内容はアンパンマンの顔を完成させてみたり、じゃんけんをしたりと小さい年齢で楽しめるものが多いです。学習ゲームでは自然に新しい文字に触れられるような仕組みがあります。



知育ゲーム2. できた!がいっぱい ワンダートイパッド

ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズ できた!がいっぱい ワンダートイパッド
ミッキーやアナ雪などディズニーキャラクターと遊べる知育おもちゃです。
こちらも100個以上のゲームを搭載。操作もタッチペンだけでなく、ゲーム機本体を傾けてたり振ってみたりするゲームもあります。学習ゲームも充実していて、計算のほかに鍵盤を使った音楽ゲームなど、楽しみながら色々なことが学べます。

知育ゲーム3. アンパンマン かぞくで!育脳マットDX

アンパンマン かぞくで!育脳マットDX
専用のマットを足で踏んだら画面のゲームが進行する、体を使って遊べるおもちゃです。
座ったままでゲームをするのではなく、同時に運動もできるので一石二鳥にですね。ジャンケンをするとき足で手のひらマークを踏んだり、ゲームに合わせてダッシュしてみたり…幅広い内容が入っています。特に雨の日などで外出できないときには嬉しいおもちゃでしょう。



知育ゲーム4. K'sKids ゴー・ゴー・ゴール

K'sKids 【知育ゲーム】ゴー・ゴー・ゴール (ボール11個付き) TYKK10652
小さいテントにはゴールに色分けされており簡単な数字が並んでいます。
ボールを数字の順番に穴からボールを入れていったり、ゴールの色と同じ色のボールを入れたり。色々な遊びで数の大切さや色の決まりなどを学べるようになっています。
対象年齢は3歳からですが早い段階でも遊べると思います。ゴールと反対側には小さなシュートコーナーとして使えるようになってるので、遊びの幅がぐっと広がります。

知育ゲームを通して学べること

知育ゲームで知識が高まると合わせて、時間配分やゲームで学んだことを生活の中で取り入れることもできるはず。子どものうちは楽しみながら、たくさんのことを自然に学ばせていきましょうね。