二人目の妊娠と出産はここが大変!思わず共感しちゃうあるあるエピソード集

二人目の妊娠・出産は、はじめてよりもラクなはず…と思いがちですが、二人目ならではの大変さや悩みがあるものです。二人目の妊娠計画中から出産までのここが大変、あるあるをまとめました。

二人目妊娠はここが大変、トップ3はこれ!

1.年の差は、何歳がいい?

「兄弟の年は近いほどいいと思って2歳差で出産。でも、家に赤ちゃんが二人いる大変さといったら!」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

「3歳差は高校、大学の受験が重なるので家の中がピリピリ、学費も一度にかかって大変だとか。今から心配…」
(A.Hさん 40歳 6歳・3歳女の子のママ)

「私の周りでは、4歳差が大人気!ママ友にも妊婦さんが増えてます」
(konさん 28歳 3歳男の子のママ)
 
「小1の壁が大変と聞き、上の子の入学に合わせて育休が取れるよう6歳差を狙いました。…が、なかなか妊娠せず結局7歳差に。」
(ミナさん 36歳 7歳女の子・0歳男の子のママ)
…と、つきることのない二人目の年の差問題。だけどどんなに考えて計画しても、赤ちゃんは授かり物。予定どおりにいくとは限りません。この問題に関しては悩みすぎないのがいいようです。

2.上の子の赤ちゃん返り

「ご飯もイヤ。お風呂もイヤ。二人目の妊娠と同時にイヤイヤ期が再来しました」
(さーやさん 37歳 3歳男の子のママ・妊娠8ヵ月)

「オムツはとっくに外れたのに、お姉ちゃんが急におもらしするようになって…二人目が産まれたばかりのとき!」
(ベテランママさん 46歳 21歳女の子・19歳男の子のママ)

「抱っこ抱っことまとわりつき、おっぱいを飲みたがることも」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

「喜んでくれると思ったら、赤ちゃんなんていらないと言われてショック!」
(雪ママさん 39歳 9歳女の子・0歳男の子のママ)

二人目の妊娠・出産でほとんどのママが悩むのが上の子の赤ちゃん返りです。妊娠中に赤ちゃん返りが始まることも珍しくなく、中にはまだママ自身が妊娠に気がつく前に上の子が急にわがままを言うようになったというケースも。
ママは大変ですが、子どもにとってもママの愛を分ける存在が産まれるというのは大変なこと。赤ちゃん返りは自然なことなのです。できる限り温かく受け止めて、赤ちゃんが産まれてもあなたへの愛は変わらないというメッセージを伝えましょう。

3.二人目は早く産まれる

二人目は安産になると聞いたことがある人も多いはず。はじめて出産する妊婦さんよりも経産婦さんのほうが子宮口が開きやすいというのは本当です。また、出産の段取りを分かっているから冷静でいられ、早く感じられたという声も。でも実は、注意が必要な一面もあるのです。

「一人目が4時間のスピード出産。次はもっと早く産まれるから気をつけてと言われました。」
(私はひとりっ子さん 37歳 5歳・1歳女の子のママ)

「安定期に入ったと思ったら健診で子宮口が開いていると言われて即、入院!」
(E.Oさん 28歳 9歳・1歳女の子のママ)

「朝方に陣痛がきて一人で先に産院へ。パパが上の子を起こして駆けつける前に産まれてしまいました。」
(キラさん 40歳 6歳・3歳男の子のママ)
二人目の場合、いざ陣痛がきたときも上の子のお世話があったり、家族に預けるにも意外と時間がかかったりといったことが予想されます。一人目が比較的安産だったママの場合は、スピード出産も注意が必要と心得ておきましょう。



二人目計画~妊娠までのあるある

二人目妊娠、実は一人目とは違う大変さが妊娠前からあるんです。

まずはセックスレス解消

「一人目の出産後、なんとなく…」
(雪ママさん 39歳 9歳女の子・0歳男の子のママ)

「会陰の傷が心配で断ってから…かなあ」
(konさん 28歳 3歳男の子のママ) 

「子どもが起きないか気になっちゃって、楽しめない」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)
セックスレスは、そろそろ二人目を…というときに立ちはだかる問題のNo.1といっても過言ではありません。実際、まったくレスというわけではなくても、一人目を妊娠したときにくらべて回数はぐっと減っていることが多いはず。

男女産み分けにトライ

二人目の出産に向けて男女産み分けに関心を抱く人も多いでしょう。

女の子希望なら、
「排卵日の前を狙って、あっさりセックスを心がけました」
(さーやさん 37歳 3歳男の子のママ・妊娠8ヵ月)

「野菜中心の食事にするといいというウワサ」
(konさん 28歳 3歳男の子のママ) 

男の子希望なら、
「排卵日当日を狙ってパパにがんばってもらい、じっくり感じるセックス」
(ミナさん 36歳 7歳女の子・0歳男の子のママ)

「直前にパパがコーヒーを飲むといいと聞いて、濃い~のを飲んでもらいました。効果は…」
(オムツ2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

などなど。
ただし、確率は数%アップする程度なのだそう。心してトライを。

つわりのときも料理しなくちゃいけない

「自分は食べられないのに、上の子に3食プラスおやつも用意。しんどい!」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

「フルーツなら食べられるけれど、子どもの前で自分だけ食べるわけにも…」
(さーやさん 37歳 3歳男の子のママ・妊娠8ヵ月)

「ご飯の炊ける匂いが辛くても、子どもの前ではぐったりしにくい」
(雪ママさん 39歳 9歳女の子・0歳男の子のママ)

つわりは一時のとこなので、手抜きもありです。つらいときはお惣菜やレトルトを上手に使って乗り切りましょう。

ゆっくり休めない

「横になっていたらドーンと子どもがお腹の上に乗ってきた!」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

「ママまた寝てるのー?って起こされちゃう」
(さーやさん 37歳 3歳男の子のママ・妊娠8ヵ月)

「夜は子どもと一緒に9時にダウンしてました」
(ミナさん 36歳 7歳女の子・0歳男の子のママ)

子どもが起きている間はなかなか休めないもの。子どもが寝ているときはママも一緒に休むのが正解です。

抱っこしてあげたいけれど…

「お腹に赤ちゃんがいると言って聞かせても、抱っこ抱っこ」
(さーやさん 37歳 3歳男の子のママ・妊娠8ヵ月)

「結局、臨月まで上の子を抱っこしてました」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

上の子に抱っこをせがまれるとかわいそうで、でもお腹の赤ちゃんも心配で…。二人目の妊娠中に上の子を抱っこしてあげたというママは多いですが、体調が悪いときはムリをしないようにしましょう。抱っこをせがまれたらひざに乗せてぎゅっとハグを。

断乳がとにかく大変!

「1週間泣かれて、へとへと。今もよくさわってます」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

「おっぱいにバイバイして、ばんそうこうを貼って飲めないようにしました」
(A.Hさん 40歳 6歳・3歳女の子のママ)

「お風呂でおっぱいをせつなそうに見るので、パパに入れてもらうようにしてます」
(さーやさん 37歳 3歳男の子のママ・妊娠8ヵ月)

授乳の刺激で子宮が収縮するため、二人目を妊娠すると産院で上の子は断乳するようにすすめられることがあります。ただし流産するほどの子宮収縮にはつながりにくいとも考えられることから、最近は上の子と下の子を両手に抱いてタンデム授乳をするママも増えているもよう。それはそれで大変そうですね。

二人目妊娠中~出産あるある

お腹が大きくなるのが早い

「妊娠6ヵ月にはすっかり妊婦体型に。びっくり!」
(さーやさん 37歳 3歳男の子のママ・妊娠8ヵ月)

「お腹がじゃまな期間が長かった」
(雪ママさん 39歳 9歳女の子・0歳男の子のママ)

「二人目は早めにマタニティウェアに切り替えました」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

二人目はお腹が大きくなるのが早いというのは本当の話。風船をはじめてふくらませるときより、一度空気を抜いてもう一度ふくらませるときのほうが軽い力ですむのと同じです。一人目のときのマタニティウェアがあるなら、早めに出しておいた方がいいかも。

シミができやすい

「一人目のときは大丈夫だったのに、二人目は肝斑が…一気に目元が老けました」
(雪ママさん 39歳 9歳女の子・0歳男の子のママ)

「毎日お散歩に公園遊び。さすがに紫外線が心配でした」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

「日焼け止めは塗りなおしが大切。とくに運動会は要注意です!」
(ミナさん 36歳 7歳女の子・0歳男の子のママ)

妊娠中はホルモンの影響でシミができやすくなっています。プラス、上の子がいるとついついお日さまを浴びる時間が長くなりがち。UV対策には念を入れましょう。

上の子を連れて妊婦健診

「産院にちっちゃなプレイスペースがあって。助かりました~」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

「スマホのゲームを解禁しても、静かでいられるのはせいぜい1時間」
(キラさん 40歳 6歳・3歳男の子のママ)

「内診のときに子どもが近くにいるのって気まずい。だけど外で待たせるのも心配」
(私はひとりっ子さん 37歳 5歳・1歳女の子のママ)

子ども連れの妊婦健診も二人目ならではの悩み。パパに頼める土曜日に健診の予定を入れる、祖父母などに預ける、一時保育を利用するのもひとつの手です。また待ち時間が長くなりがちな総合病院では、ふだんの健診は家の近くのクリニックなどで受けられるオープンシステムを導入している場合もあるので、検討してみては。
上の子と一緒にエコーを見たことで、お腹に赤ちゃんがいることを分かってくれた、いい思い出になったというママの声もあります。

胎教どころじゃない

「一人目のときはモーツァルト、二人目はEテレの幼児番組」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

「上の子を叱っている声がお腹の赤ちゃんに聞こえていると思うと、なんだか申し訳ない」
(さーやさん 37歳 3歳男の子のママ・妊娠8ヵ月)

「一人目のときは胎児ネームをつけて話しかけたけれど、二人目は忘れてた」
(キラさん 40歳 6歳・3歳男の子のママ)

一人目のときは意識して胎教をしたけれど、二人目妊娠ではそれどころではなかったというママが多数。一方、上の子が絵本を読み聞かせてくれたというほほえましいエピソードもあります。

体重がオーバーしがち

「お風呂上りに体重計に乗っているヒマなんてなかった!」
(キラさん 40歳 6歳・3歳男の子のママ)

「子どもと一緒だと、ついお菓子やアイスを食べちゃう」
(さーやさん 37歳 3歳男の子のママ・妊娠8ヵ月)

「そういえば、一人目を産んでから体重が戻っていなかった」
(ミナさん 36歳 7歳女の子・0歳男の子のママ)

一人目のときは毎日体重計に乗って食事にも気をつかっていたけれど、二人目妊娠では気がゆるむママが多いよう。妊娠中はダイエットできないので、太りすぎには要注意です。

出産準備がギリギリに

「上の子が使ったものが家にあるからと油断しちゃって」
(私はひとりっ子さん 37歳 5歳・1歳女の子のママ)

「予定日近くなってから、慌ててオムツを買いに行きました」
(キラさん 40歳 6歳・3歳男の子のママ)

「お古ばかりでかわいそうかなと、肌着だけは新品を用意」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

一人目のときは妊娠6ヵ月くらいから準備をスタートしたのにくらべ、二人目はギリギリに準備したというママが多数。上の子が使ったベビーグッズが家にあるからと思っても、オムツ、おしりふき、赤ちゃん用の洗剤など新たに必要なものも意外とあります。また、臨月までには肌着やベビーウェアの水通しをしたり、ベビー布団を干したりと用意をしておきたいもの。ママの入院準備も忘れずに。

性別を聞かれるたびに、イラッ

「男の子でも女の子でも、元気で生まれてくれれば十分」
(さーやさん 37歳 3歳男の子のママ・妊娠8ヵ月)

「残念だったねって、お腹の子に聞こえちゃうからやめて~!」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

次は男の子がいいよね、あるいは女の子がいいよねという言葉にプレッシャーを感じたり、モヤモヤしてしまうママも多いはず。相手は世間話として言っているだけのことが多いので、気にしないようにしましょう。

母子手帳がまっ白

「妊娠がわかったときのママの気持ちとか。書き忘れてました」
(雪ママさん 39歳 9歳女の子・0歳男の子のママ)

「助産師さんにそっと、書いておいた方がいいよと言われました」
(A.Hさん 40歳 6歳・3歳女の子のママ)

「学校の授業で生まれたときのことを教えてと言われ、何も思い出せず困ったことあり」
(ベテランママさん 48歳 21歳女の子・19歳男の子のママ)

母子手帳は病歴を調べたりと後から子どもが見ることもあるもの。できるだけ記入しておいてあげましょう。少なくとも緊急連絡先などは、出産前にしっかりと記入を。

里帰り出産をあきらめた

「一人目のときは予定日の2ヵ月前から、二人目は産んでから里帰り」
(ミナさん 36歳 7歳女の子・0歳男の子のママ)

「二人目は実母に手伝いに通ってもらいました」
(私はひとりっ子さん 37歳 5歳・1歳女の子のママ)

「1週間だけヘルパーさんに来てもらって、あとはなんとか乗り切った!」
(キラさん 40歳 6歳・3歳男の子のママ)

上の子の幼稚園や保育園事情もあり、二人目の場合は里帰り出産をあきらめたというママも増えます。産後にどうやって休むかが二人目妊娠の大きな問題。ムリをしてダウンしてしまわないよう、しっかり考えておきましょう。

パパ、油断してるでしょ

「俺も立ち会った方がいいのって…ほかに誰がいるの!?」
(E.Oさん 28歳 9歳・1歳女の子のママ)

「二人目だし大丈夫だよねって。なんかさみしい」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

「陣痛がきたとき飲み会で家にいなくて、帰りの電車を乗り過ごして。しかも終電!」
(あすかさん 30歳 3歳女の子・0歳男の子のママ)

二人目だからとつい油断してしまったり、ママに甘えてしまうパパもいます。出産の大変さを忘れてしまっているのかもしれません。責めたい気持ちはぐっと抑えて、赤ちゃんが産まれる前に話し合いを。不安な気持ちや妊娠中の体の大変さ、パパにしてほしいことなどを率直に伝えましょう。

上の子の預け先をどうしよう

「義母に予定日前に来てもらったものの、ケンカして帰ってしまった」
(かおりんさん 32歳 8歳男の子・2歳女の子のママ)

「保育園に預けることにしたけれど、泣かれるとツライ」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

「パパの仕事が忙しく、上の子にお泊りステイをしてもらった」
(E.Oさん 28歳 9歳・1歳女の子のママ)

入院中、上の子の面倒を誰にみてもらうかも二人目妊娠の大問題。思い切ってパパに育休をとってもらったというママもちらほらいます。

上の子と離れるのがさみしい

「子どもの写真を枕元にかざって眺めてました」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

「今は何をしているだろうと想像ばかり」
(私はひとりっ子さん 37歳 5歳・1歳女の子のママ)

「お見舞いに来てゆっくりできるよう、個室にしました」
(キラさん 40歳 6歳・3歳男の子のママ)

入院中、元気にしているか泣いていないかと気がかりで仕方がなかったというママの声が多数。年が近いほど心配ですよね。

早めに退院した

「上の子が毎日泣きながら寝ていると聞いて、退院の日を1日早めてもらった」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

「帝王切開だったけど、ムリを言って数日早く退院。消毒に通いました」
(星のそらさん 36歳 6歳女の子・2歳男の子のママ)

「早く帰りたいと相談したら、退院後は休めないんだからしっかり休んでいきなさいと言われ納得!」
(ミナさん 36歳 7歳女の子・0歳男の子のママ)

上の子が心配で退院を早めたというママもちらほら。経産婦さんの場合は1日2日であれば相談にのってくれる産院が多いようです。ただし、ママの健康状態がよければというのが大前提。ムリは禁物です。

写真や動画が少ない

「一人目に比べて、二人目は写真がすごく少なくて反省」
(A.Hさん 40歳 6歳・3歳女の子のママ)

「下の子を抱っこしている上の子をパチリみたいな写真が多い」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

「動画を撮るのをすっかり忘れてた!」
(キラさん 40歳 6歳・3歳男の子のママ)

後悔しても、そのときに戻って写真を追加することはできません。うっかりしがちな二人目だからこそ、カメラをいつも近くに置いて意識してシャッターを押しましょう。スマホで取っておくのでも十分です。

さて、2人目妊娠~出産までの大変なエピソードばかりをご紹介してきましたが、最後はほっとするあるあるもご紹介します。

パパが頼りになった!

「何も言わなくても、陣痛中に背中をさすってくれた」
(私はひとりっ子さん 37歳 5歳・1歳女の子のママ)

「普段そういうのを嫌がるのに、入院手続きを済ませておいてくれた」
(雪ママさん 39歳 9歳女の子・0歳男の子のママ)

「面会の前に、欲しいものはある?って電話で聞いてくれた」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

それだけ?と思うかもしれませんが、ちょっとした気遣いがうれしいものなんですよね。

心に余裕があるだけでラク

「陣痛中もまだまだこれからとか、今が一番大変なところとか自分でわかるので、気持ちがラク」
(E.Oさん 28歳 9歳・1歳女の子のママ)

「二人目は陣痛がきてからシャワー。髪を洗ってさっぱりしてから産院へ向かいました」
(ベテランママさん 46歳 21歳女の子・19歳男の子のママ)

「産まれた!という瞬間は、なんだかすっきりした気持ち」
(キラさん 40歳 6歳・3歳男の子のママ)

出産の痛みや大変さは同じでも、流れを知っているだけでずいぶん違うよう。二人目はリラックスして出産に臨めたというママが多いようです。

上の子と感動の対面!

「子どもも出産に立ち会ってくれました」
(私はひとりっ子さん 37歳 5歳・1歳女の子のママ)

「赤ちゃんを抱っこしたときのおっかなびっくりした顔!」
(キラさん 40歳 6歳・3歳男の子のママ)

「頬をすりよせて、うれしそうに話しかけてる」
(オムツも2種類さん 33歳 2歳・0歳女の子のママ)

家族が増えるよろこびを子どもと分け合えるのも二人目ならでは。上の子にへその緒を切ってもらったのがいい思い出になったという声もあります。可能な産院であれば、検討してみては。