ハーフバースデーについての体験談・口コミ

ハーフバースデーについて先輩ママの体験談・口コミをまとめました。他のママたちの状況や気持ちをぜひ参考にしてみてください。

ハーフバースデーってどういうもの?

手作り離乳食ケーキでお祝い!

うちの娘のハーフバースデーは平日だったため、仕事の帰りが遅いパパを待つことができず、盛大にはお祝いできませんでした。もちろん、まだケーキなどが食べられるわけではないので、すでに食べれるようになっていたおかゆ・にんじんをすりおろしたもの・ホウレンソウ・とうふを使ってカラフルな離乳食ケーキを作りました。見た目はかわいく、旗も立てて、いかにもお祝いっぽくしましたが、寝起きだった娘は一目見て号泣。機嫌を取りながらその離乳食ケーキを食べさせましたが、もちろん全部は食べきることはできず、大半は私のお腹の中に消えていきました。それでも、あなたが産まれてきたことはお祝いをしたいぐらいうれしいことだったんだよっていうのをしっかり伝えたいなと思って二人っきりのお祝いをして、いっぱい写真を撮りました。【ちゃあさん(30代)】

ハーフバースデーを祝いました

正直なところ、ベビー雑誌を読んでいて「ハーフバースデーって何?」と思いました。まだ6ヶ月なのにお祝いしちゃうの?って気持ちでした。でも、実際に赤ちゃんが生まれてみると、お宮参り、お食い初め、3ヶ月健診…と結構イベントづくしだったのに6ヶ月頃になると予防接種の予定も落ち着いてきてちょっと手持ち無沙汰になって、「何かやってあげたい!」という気持ちになりました。1歳の誕生日まで待てないんですね。雑誌に紹介されていたみたいに、ねんねアート写真やオシャレで可愛い離乳食は不器用だしセンスがないので出来ませんので、ハッピーバースデーのメッセージボードを手作りして大人が楽しむケーキを買って(笑)記念写真を撮りました。【mamajapan7さん(30代)】

常識なの?ハーフバースデー

うっかり私はハーフバースデーを忘れていつのまにか一歳になってしまった息子を持つ母です。ハーフバースデーなんて、最近流行だしたんですか?と思うくらい、SNS上で友達が自分の子どものハーフバースデーのお祝いをアップしているので、そんなお祝いがあるんだ、と気がついたときにはもう過ぎていました、、、笑。ちょうど半年の頃って、育児にも少し慣れてきた頃だし、6ヶ月くらいの赤ちゃんってやっとおすわりができる頃なので、とてもかわいいですよね。そんな時の記念にハーフバースデーというお祝いをしてあげたら良い思い出になるだろうな、と思います。記念日はたくさんあって損はないですし、きっとじいじ、とばあばたちも喜ぶのではないでしょうか?【sggnaoさん(30代)】

離乳食の飾りつけ

子どもが産まれてからハーフバースデーと言うものを知りました。6ヶ月を迎えた日にお祝いをするというものです。フェイスブックなどでお祝いをしましたというのを見ていて、うちもやりたいなと思っていました。ハーフバースデー、どうやってお祝いしようかあれこれ考えて、まずは離乳食を飾りつけすることに。おかゆは事前に作ってケーキの形になるように凍らせておきました。そして、人参、ほうれん草などの食べられる食材をペースト状にして飾りつけをしました。おかゆの真ん中につまようじで旗のように飾りつけをしたものを飾り、お祝い。あとは、壁にハーフバースデーの飾りつけをして、写真を撮りました。完全に自己満足の世界ですが、お祝いできて楽しかったです。【わさわささん(30代)】

思い出のハーフバースデー

現在9か月の女の子を育てています。夏にハーフバースデーをしました。白い壁に飾り付けをするため、セリアへ。ハッピーバスデーと書かれたフラグや壁に張れるシールを買いました。誕生日ケーキも手作りしました。離乳食を初めていなかったのでまだ食べられないけど、薄く焼いたパンケーキにホイップクリーム、苺を一粒飾って1本ろうそくを立てました。娘はケーキよりろうそくに興味深々。手を伸ばして火傷をしないうちに、夫と3人で記念撮影。娘は6か月を過ぎて声を出してよく笑うようになったので、いい写真が撮れて記念になりました。半年間、病気もせず順調に育ってくれて、本当にありがたいねと夫と話しながら夕飯を食べました。思い出に残る1日になりました。【ままちゃんさん(30代)】

ハーフバースデー ベビー用品店のアイテムと壁面で楽しくにぎやかに

ハーフバースデーのお部屋の飾り付けをどうしようかと考えていたところ、ベビー用品店で飾り付けのアイテムがありとても参考になりました。「おたんじょうびおめでとう」「HAPPY BIRTHDAY」の飾りが何種類かあり、手作りしないといけないかなと思っていたため、一つ購入しとても助かりました。また、子どもにかぶせる「1/2」の文字入りのフェルト生地のかわいい帽子やティアラもあり、ハーフバースデーから3歳まで使えるようになっていました。これだけでもお祝いにアクセントがあり良いのですが、お部屋の飾りを少しにぎやかに楽しくしたいと考え、保育関係の壁面の飾り付けの書籍を参考にしようと思っています。おすすめは、ひかりのくに社の「かわいい壁面12ヵ月」シリーズです。おたんじょうびケーキ、クリスマス、お正月など、イベント毎にお部屋をかわいく飾り付けできるのでこれから重宝しそうです。作り方もわかりやすく、型紙もついているので初めてでも作りやすいと思います。【erieryさん(30代)】

ハーフバースデーは離乳食ケーキでお祝いしよう

同じ月数の子供がいる友達から「ハーフバースデーって何する?」と聞かれて初めてハーフバースデーというものがあることを知りました。その名の通り、1歳の半分の6か月になった時に祝うことを言いますが、まだ最近できたことのようなので具体的に何をするかというのはあまり決まっていないようです。ほとんどの場合が飾りつけや衣装を着て写真を撮ることが主なようだったので、他の人とは違うことをしたいと思って離乳食ケーキを作ることにしました。離乳食ケーキを作る場合は離乳食で出来るだけカラフルな色合いを選び(おかゆ、ニンジン、ほうれん草など)をプリンの飽きカップでに入れるて固めると離乳食ケーキが簡単に作れます。その他にも今ではCOOKPADなどでもたくさんレシピが掲載されているのでハーフバースデーのお子様をお持ちの方は思い出作りにおすすめです。【だまだまさん(20代)】



ハーフバースデーに関する詳しい情報はこちら

生後6ヶ月をお祝いするハーフバースデー。そう、1歳の半分なのでハーフなんですね。今ではすっかり定着してきているお祝いの1つですが、どうやってお祝いするのでしょう。ハーフバースデーのお祝いのやり方をいくつか集めてみました。