妊娠超初期の下腹部痛についての体験談・口コミ

妊娠超初期の下腹部痛について先輩ママの体験談・口コミをまとめました。他のママたちの状況や気持ちをぜひ参考にしてみてください。

妊娠超初期の下腹部痛ってどうだった?

下腹部痛があったら痛みの強弱に関係なくすぐ医師に相談する

妊娠初期のちょうど妊娠3ヶ月あたりのころ、ちょうど生理の時のような下腹部痛があり、もしかして流産する前兆なのではないかと心配して病院へすぐに行って相談したことがありました。結果的にはなんでもないといわれたのですが、妊娠中は軽い下腹部痛というのはよくある事だということでした。しかし強い下腹部痛があったら、すぐに病院へ来るようにとのことでした。強い下腹部痛というのは流産の危険性が高い事もありうるので日頃から注意しておくことが大切だそうで、やはりお腹の赤ちゃんの状態をチェックするには、こういった日頃と違う症状が起きた時に、しっかりと対応していくと安心なのだと思います。下腹部痛と言っても、強弱あると思うのですが、どんな時でも自己判断せずに、その都度医師に相談すると安心だと思います。
【なぎささん(30代) 】

お腹の痛みは着床のサインだったかも!

子供が二人おります。二人目は、計画的に妊娠しました。夫婦生活から24時間以内に着床するんだよな、、、と思っていたところ、ちょうど生理痛で痛い場所、おへそのしたあたりのど真ん中に(子宮なんでしょうね)ツキーン!と、太い針にでも刺されたかのような痛みを感じました。
ちょっと前かがみになってしまうほどでした。痛みは、しばらく、といっても1時間程度ですが、続きました。結果、やはり妊娠。もしかしたら、あれは着床痛だったのかな?と思っています。
痛みを感じたのは、妊娠初期ではこれ一回だけです。少し茶色のおりものが出ましたが、問題ありませんでした。もし計画的なことを考えている人がいたら、夫婦生活から24時間以内は、自分の体調を観察しておくことをオススメします!
【サインはブイさん(40代) 】

チクチクが妊娠サインだったのかな

もともと生理不順で、妊娠した時も「いつもの不順だな」と思ってました。しかし、下腹部に針で刺されるようなチクチクした痛みを感じることがあったり、生理前の違和感のようなものを感じたりすることもありました。けど、その症状もたまにしかないので、全然気にならなくて「いつもより遅いけど、まぁ大丈夫でしょ」くらいにしか思ってなかったです。ガン家系であったので、子宮の病気かも…とゆう不安もありましたね。しかし、いつも通りに仕事をこなし、残業して帰る毎日を過ごしていました。ある日ふと主人に下腹部痛について話すと、「生理も遅れてるし」と検査を進められて検査薬を使ったのはそれから二週間後のことでした。くっきりと陽性でしたよ。最初陽性サインを見たときは、まさかっ!て感じでした。後々、ネットで調べると、下腹部痛は初期症状の、ひとつとのことで…。早く調べて気づけばよかったなと思います。小さな小さな赤ちゃんが教えてくれた妊娠サインでした。
【ぷーさん(20代) 】

妊娠判明する前に下腹部痛を経験しました

まだ妊娠が分からなかった4週目・5週目頃に下腹部に痛みがありました。生理の時や生理前によくあるようなシクシクとした痛みで、我慢できない程でもないので薬は服用せずに我慢していました。私の場合普通こういった痛みが起こると1日か2日で生理がやってくるのですが、この時には痛みが続くものの生理がくることはなく、10日ほどが過ぎ、これはもしかして妊娠の初期症状かな?と思い妊娠検査薬で判定したところ、陽性反応が出て妊娠と分かりました。こういったように妊娠の超初期には生理やPMS症状と似たような下腹部痛および体の変化が起こります。体は生理中や生理前のようにどんよりとしているのに、生理が2週間程度やってこないという時には妊娠の疑いがあると思ってよいでしょう。
【ゆっきさん(30代) 】

妊娠超初期の下腹部の激痛は着床による痛みかもしれません。

妊娠超初期(生理予定日当日)に突然下腹部に激痛を感じ、立ち上がることができずその場で倒れ込み、病院へ搬送されました。まだ自分で妊娠検査薬もしていない時期でしたが、搬送先の病院で妊娠の陽性反応が出ました。しかし、その時点ではエコーでまだ胎嚢が確認できず、子宮外妊娠の疑いがあるとの診断で1週間程入院しました。入院中は下腹部の激痛が再発することはありませんでしたが、ほとんどベッドで寝た状態で安静に過ごしていました。その後、エコーで胎嚢が確認できたため退院できましたが、まれに着床したことで腹部に強い痛みを感じることがあるようです。それ以降妊娠中に超初期のような耐えられない痛みを感じることはありませんでした。
【ひまわりさん(20代) 】

妊娠超初期の神秘の下腹部痛

妊娠超初期で、まだ妊娠しているのかわからなかった時期ですが、お腹がニゴニゴと痛む感じがありました。もちろん、妊娠していなったら生理前でもありますので、下腹部痛はおこるのですが、いつもとは違ったなにか、お腹で動いているような感じがしました。
次回の生理予定日からほんの数日後なので、胎動などもちろん感じる時期ではないのですが、何か動いているような本当にそんな感じなのです。病院で伝えると「まあそんな方もいますね。」とあまり信用されませんでしたが、小さい命でも動いているだなと、妊娠発覚後、やっぱりなあと思いました。
【りえさん(30代) 】

生理痛のような痛み

妊娠超初期は色々なことに敏感になっていました。妊娠を望んでいたので、ネットで知った初期症状が自分に当てはまらないか気にし過ぎていたかもしれません。でも確実に感じたのは下腹部の重い痛みでした。ズーンという生理痛のような感じでした。生理前にこの痛みを感じることはなかったので、もしかして妊娠したかも?という期待が膨らみました。その他にもお腹の張りも感じていましたが、どちらも生理痛にとても似ているというか同じものでした。妊娠が確定してからも、下腹部の痛みと張りは続いていました。生理痛のように痛み止めを飲むほどではありませんでした。
【こむぎさん(30代) 】

妊娠超初期は安静が第一

妊娠5週の頃から下腹部痛と茶色いおりものがありました。下腹部痛は生理痛のような痛みでした。安定期に入るまでだらだらと続き、心配しましたが、その都度、病院の内視鏡で診てもらっていました。腹痛や出血はドキッとしますが、病院からは、鮮血を伴う痛みでなければあまり問題ないと言われました。茶色いおりものは、受精卵が着床した時に出血した古い血液がおりものと混ざっているのかもしれないと言われました。この時期は受精卵が子宮の中で根をはる大事な時期なので、家事やスーパーでの買い物以外はなるべく安静にするように心がけましたが、より管理できるよう、万歩計をつけていました。私の場合は一日の歩数が3000~4000歩であれば合格、それ以上は動き過ぎとしていました。
【いっちぃさん(30代) 】



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