子供服のサイズについての体験談・口コミ

子供服のサイズについて先輩ママの体験談・口コミをまとめました。他のママたちの状況や気持ちをぜひ参考にしてみてください。

子供服のサイズってどうなってるの?

サイズはブランドによりけり。子どもの体系に合わせて1サイズ大きいものを。

いつも先を見越して少し大きめのサイズの洋服を購入するようにしています。袖は1つ折り返すように着せる事が多かったです。
1年しか着られないとなると経済的にももったいないし、毎年買い替えて洋服の量が増えてしまうと片づけておく場所も必要になってくるのであまり買い過ぎないようにもしています。

また着せたい、買いたい洋服があってもサイズがなければ諦めるようにしています。大量に作られている洋服ならサイズもありますが、そういう洋服は子供に着せていて他の子供達と被ってしまう可能性があって恥ずかしい思いするので購入しません。

また、ブランドによって同じサイズでも寸法が微妙に違ってくる事があるので購入するときは注意が必要です。大きめの所、スリムサイズの所があるので子供の体系を把握しておかないと購入してから失敗してしまう事もあります。

【マンチカンさん(30代) 】

bebeの服のサイズは小さめです。

日本のメーカー、外国のメーカーの服それぞれ購入しています。日本のメーカーのものはbebeが気に入っています。品質は良く、値段も高めなのでお出かけ着として着せています。シンプルな中にお洒落なデザインで、品が良いので高くても買って後悔はありません。
サイズは小さめで、細身の子には良いと思います。トップスもボトムスも他の洋服と比べてほとんどが小さいのでワンサイズ上のものを買っています。靴も履かせやすく、しっかりとしているのでよく購入していました。定番のものも多いので何年かしてまた違うサイズを購入したりするくらい気に入っています。
また、友人や親戚の出産祝いやプレゼントにもbebeの服を選んで贈っています。【ルルさん(30代) 】

ブランドによって同じサイズでも大きさは様々。

子供服は、ブランドによって、同じサイズでも、着た時に全く違う大きさであることが非常に多いです。例えば、ジャストサイズ、もしくは記載されているサイズが「上限」と感じる服は、西松屋です。100センチの娘にサイズ100を購入しても、ぎりぎりピッタリ、といったところです。逆に、大きいと感じるのはGAP、A.V.V、ライトオンです。娘は既に身長が131cmありますが、この3ブランドは120のサイズが丁度良いです。また、良く利用するブランドにH&Mがありますが、こちらはトップスはスリム目、ボトムスはゆとりのあるものが多いと感じています。ブランドによって同じサイズでも大きさに差がありますが、それでもトップスはまだ選びやすいです。ボトムスは、ウェストが緩いと使い物にならないので、今は失敗しないように、必ずゴムで調節できるものを選ぶようになりました。【たたきさん08さん(30代) 】

130サイズと140サイズは、大きな差がある

娘は決して痩せ型ではなく、標準ど真ん中体形です。そして、現在身長が131cmです。今までなら130センチの娘には1サイズ大きいものを購入して、長い期間着れるようにしていましたが、今はジャストの130のサイズを選ぶことが殆どです。130と140では、随分とサイズ間に差が出ると感じています。今までは1サイズ上のものを着せても、そう違和感はなかったのですが、140サイズになったとたんに、とにかく大きい、という服が激増しました。それに気づいたのは、実際に140サイズの服を購入してからです。合わせてみると、特に腕の長さが大きいのです。長ズボンなども丈が長すぎます。夏用のトップスは良いのですが、夏も終わり、長袖になったので、買ってしまった140サイズの服は仕舞って、新たに130サイズの服を買い足しました。【たたきさん09さん(30代) 】

洋服はワンサイズ大きめを選びます。

私は子供服を購入する際にはジャストサイズよりもワンサイズ上のものを購入するようにしています。子供の成長は早いものですし、ジャストサイズを購入してもすぐにサイズアウトしてしまいます。多少余裕があっても子供が着るとかわいらしいデザインのものは多くありますし、パンツなどは折ったほうがむしろファッショナブルだと思います。お気に入りの一着を長く長い期間着せるアイディアですね。しかしながら下着や靴、靴下など直に肌に触れるものはジャストサイズが良いです。だぶつくと動きにくいですので。【如月さん(30代) 】

大き目サイズを買うのをやめたら

子供の服は110、120のように表記されていますが、実際の身長より1サイズくらい上のサイズを買うのが一般的だと思います。私もずっとそうしてきましたが、いつも袖をまげなければいけない、裾あげをしなくてはいけない、という必要がありました。来年も着れるようにと大き目を買うわけですが、動きの激しい我が子は服の傷みも激しく、考えてみれば次の年に着れることもほとんどないような状態でした。それに気付いてから、大き目を買うのをやめ、ぴったりサイズの安い服を買うようにしました。お直しが必要なく楽チンです。今まで、手間のかかることをしていたな~と後悔するくらいです。【SANさん(30代) 】

子供服はしっかり生地のワンサイズ大き目が長く着れる。

子供が0歳のときから実際の身長より10cm大きい服を買って着せることが多いです。子供はすぐに大きくなるので、身長の通りの服を買うと着る時期がとても短くなるからです。だから大体買った後しばらくは丈が少し長いし、長袖は袖を折っています。これで二年は同じ服が着れます。娘のワンピースにいたっては三年使ったこともあります。ワンピースを膝下の丈から着だして、膝上にきたら下にレギンスを合わせてチュニックとして着せます。しかし質の悪い服だと洗濯負けをして体にぴったりになるころにはよれよれになっていることもあります。しっかりした生地の少し大き目が子供にはいいですね!【kotatutako28さん(30代) 】

大は小を兼ねる。子供の服は大き目が鉄則!

月齢が小さいうちは、本当にすぐに大きくなってジャストサイズは着れなくなるのが早いです。できれば生まれたばかり~1歳くらいまでのお洋服は、なるべくお祝いやお下がりなどでいただいたもので賄って、その後に少し大きめを買うのがおすすめです。子供の洋服に関しては、大は小を兼ねるという言葉が当てはまります。又、買い物をする時は、ワンサイズ大きいものをセール品で買うのがおすすめです。次の年にちょうど着れるサイズになっているので。遊び着などはリーズナブルなものでいいですが、きちんとしたブランド品のセールの時に大きめを買えば、長持ちしますよ。【花子さん(30代) 】



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