エルゴのよだれカバーについての体験談・口コミ

エルゴのよだれカバーについて先輩ママの体験談・口コミをまとめました。他のママたちの状況や気持ちをぜひ参考にしてみてください。

エルゴのよだれカバーのおすすめポイントは?

よだれカバー、使えるけどやんちゃな子どもはしっかり止まるものを!

エルゴの抱っこひもを知り合いから譲り受け、娘は1歳半すぎになりますが今でも愛用しています。今はそんなになくなりましたが、0歳の間は肩にかける紐の部分を娘はよくしゃぶっておりました。そのため紐の部分がカピカピに・・・なんてことはしょっちゅう。そこで、街中でよく抱っこひもによだれカバーをかけている人を見かけ、「そんなものがあるのか・・・!」と早速近くのアカチャンホンポへ駆け込み購入しました。使い始めは娘が5~6ヶ月の頃でした。よだれカバーの所をしゃぶしゃぶして「しめしめ・・・これだけ洗えば大丈夫」と重宝していたのですが、次第に月齢が過ぎていくうちに娘はもっともっとやんちゃに。マジックテープのよだれカバーだったのですが、8~9ヶ月辺りの頃からビリビリビリっとテープを取って遊ぶようになってしまいました・・・。ボタン式などのカバーでしたら、うまいこと使えるかもしれません。とはいえ、あると便利なので是非買って損はないと思います。【はるままさん(30代) 】

エルゴ抱っこ紐によだれカバーは必須!

赤ちゃん用の抱っこ紐って必ずと言っていいほどみなさん利用しますよね。エルゴやアップリカの製品が多いかと思います。私はエルゴ製品を使っています。でも、赤ちゃんって抱っこ紐の紐の部分をよくしゃぶったりかじったりしてしまいますよね。不衛生だし紐にも赤ちゃんにもよくありません。そこで私はよだれカバーを手作りで作って抱っこ紐に付けています。これならストックをもっておけば何回でも取り替えられるので便利で衛生的です。A4サイズで作ればピッタリのサイズが作れます。簡単に作れますので、週末の空いた時間にでも作って見ると良いと思います。予算も400~500円とリーズナブルに抑える事も可能です。私はインターネットで作り方のヒントを得て自作しました。好みの柄や、ファッションに合わせたものを作って見るのも良いと思います。是非試してみて下さいね。【ガネーシャさん(30代) 】

マジックテープにご注意

ベビーカーを利用しづらい立地のマンションに住んでいたので、子どもと出掛ける際はほとんどエルゴ抱っこでした。だいたい首すわりから、一歳半頃まで頻繁に使っていました。
エルゴを利用されているママは実感されていることと思いますが、真夏のエルゴは本当に暑くて大変です。また、よだれと汗をふくのでも結構な手間がかかります。
私はよく、エルゴのよだれカバーを利用して、よだれ対策をしていました。ちょうど歯が生えかけの赤ちゃんは、なんでも噛みたがるので、カバーは必須だと思っていました。しかし、数日たって、ふと子どもの頬を見ると、赤いかすり傷のようなものが何本もできていました。治まるどころか、新たな傷がどんどん増えていくので、何だろうと考えてみると、よだれカバーのマジックテープで引っ掻いていたことが分かったのです。カバーは毎回洗濯するので、洗濯を重ねると、マジックテープの部分が少しずつ広がっていったようです。それから、夏の終わりと共に、よだれカバーの使用を止めました。せっかくの赤ちゃんの綺麗な肌が毎回傷つくのは可哀想ですもんね。
【kukokoさん(20代) 】

エルゴのよだれカバーは必須です!

抱っこ紐はエルゴを使っていました。
使い初めのころ、友人からよだれカバーを貰いました。
持っていなかったのでさっそく使ってみたら、赤ちゃんの口の付く箇所をしっかりカバーしてくれるので、本体によだれがつかずに凄く便利でした!
本体はそんなに回数洗濯もできないし、乾くのも遅いので汚れてもなかなか洗えずにいると思いますが、カバーだけなら何度でも好きなときに気軽に洗濯できます。
何枚かもって、その日のコーディネートに合わせて変えてみたら気分転換にもなりますし、とっても重宝しています。
それからは、出産して抱っこ紐はエルゴを使っている友達の出産祝いにはエルゴのよだれカバーをプレゼントしています。
とても喜ばれますよ。
【oonnaaさん(30代) 】

生まれてから1歳までは欠かせないよだれカバーの使用体験

生まれてから生後3ヶ月前後までの赤ちゃんは、よだれもそうですが母乳を飲んだ後でゲップさせてもミルクを吐き戻してしまい、口からミルクが垂れてしまいますので、よだれカバーには助けられました。常に赤ちゃんには付けていたので、清潔に保つ為にも3枚購入して、1日2~3回は取り替えて使用後は手洗いしていました。赤ちゃんが吐き戻したミルクを放置して寝かせていると、口のまわりや首のシワのところが、かぶれてきてしまったので、赤ちゃんも辛そうだった時期が初期にありましたので、よだれカバーはとても重宝しましたのでオススメします。生後4ヶ月以降は母乳やミルクを戻しにくくなりますが、産科の先生が言うにはよだれの量が逆に増えるので、やはりかぶれてしまう原因になるとのことで、離乳するまではよだれカバーはずっと使える育児の必須アイテムとして、特に新米のお母さんは購入して損はないですよ。【huusuiさん(30代) 】

エルゴカバーは自作しちゃいましょう!

子供がまだ歩けない年齢だと、抱っこ紐は必須ですよね。我が家ではエルゴの抱っこ紐を使っています。しかし、どうしても赤ちゃんは抱っこ紐の赤ちゃんの口がある辺りを、舐めまわしたりかじったりしてしまいますよね。不衛生だし、放置していると臭いを発してしまいます。よだれカバーをつけると交換できるし、衛生的です。市販の物でもかわいいのが沢山ありますし、良いと思うのですが、我が家では自作してオリジナルのよだれカバーを付けています。レッグウォーマーとかで代用している人もいるのですが、靴下を舐めまわすようで気が引けるので我が家ではやりません。自作といってもとっても簡単に作れます。表布裏布芯布とマジックテープを用意して、ミシンで縫い合わせるだけです。最近ではインターネットで作り方を公開しているサイトもありますので、参考にして見るとアイディアが湧いてきて良いかもしれません。とってもお手軽に作れちゃいますし、オリジナルのお洒落が楽しめますので、是非とも自作して見て下さい。【まえかわさん(30代) 】



エルゴのよだれカバーに関する詳しい情報はこちら

抱っこひもの肩紐の部分って、赤ちゃんのよだれでベトベトになってしまいますよね。そこで、大活躍するのがよだれカバーです。ネットで買える市販の物から、ハンドメイドのよだれカバーをご紹介します。わかりやすい作り方と、不器用さんにも安心の超簡単なよだれカバーの作り方もご参考ください♪